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2007.12.19
悲しいこと |
悲しいお知らせです。。
ジャックちゃんが、19日の朝、
お散歩の後、ご飯を食べませんでした。
大食漢のジャックちゃんがご飯を食べれないという事、
それは病気の進行を意味しています。
ジャックちゃんは七月に余命宣告をされてから
半年間も生き延びてくれているのですが、、
悲しいけれど、、、ついに残された時間も
残りわずかになってきているんだろうと思います。。。
ジャックちゃんは大型犬の平均寿命の12歳も過ぎ、
老いも病も仕方の無い事ですが、、
それでもやはり、私にとっては認めたくない、
受け入れたくないような現実です。
つい一昨日には、大きな公園に一緒に行って
ドライブスルーで買ったハンバーガーを一緒に食べたのが嘘のようです。
悲しくて、仕方ありません。

(注:この日記は12月29日に書いています。)
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号泣です。
生き物の『死』とは避けて通れないものなのに、頭では解かっていることなのにその時がきたらまず受け入れられないことですよね・・・。
うちには1992年生まれの老猫がいます。ヒゲは抜け落ち眼球はうっすら白くそろそろ見えなくなるはず。老いを見ながら一日一日を大切に悔いのないように過ごしたいと思っています。(きれいごと言いましたが泣き狂うこと間違いなし・・・。)
私が思うには、悲しいと思う心は人間側だけの喪失感からで、
「お疲れ様でした。長い間ありがとうございました!」と痛みや苦しみのない世界へ見送ることができるよう、彼らが準備期間を用意してくれてるようでなりません。
慰めにもなにもなりませんでごめんなさい。
しっかり心と心が繋がりますように・・・。
投稿者 リュウ : 2008年01月05日 22:44
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